セーブポイントのない数分で終わってしまう作品で、「4号館の事件」の後日談と言っていい作品ですね。
選択肢はひとつだけありますが、どれを選ぶかによって会えるキャラが変わるようになっています。
前作でも感じていましたが、雰囲気や臨場感はとても魅力的ですね。
公式サイト
AZN-WIND
作者さんのサイト
葦の髄から覗いてみれば。


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